図書カードを使って、マンガを購入しました。マンガでもビジネスコミックで勉強になることがたくさんありました。勉強になったでおしまいではなく、それを生活にどう生かすかが大切ですね。

そのマンガには、やることとやらないことを明確にすると書いてありました。図書カードについても、時間をかけて探すのではなく、「大学の資料請求 図書カード」って検索して、見つかったサイトのみにすることで、短時間で図書カードがもらえます。

逆に、すごい時間をかけて探しても、例えば、100時間で1つのサイトしか見つからないとしたら、時間の無駄になるわけです。

そのため、大学の資料請求で図書カードをもらうにしても、効率のいいところまで探し、申し込む。

だらだら、探していても仕方ないかなということが書いてありました。

大学受験もそうですよね。受験する大学が増えると、対策するための時間が必要になり、増えすぎると大変になります。なんでも手に入れようとすると、逆に、何も手に入らないこともあるんだなと。

だから、やることとやらないことをしっかり決めることが大切だなと思いましたので、今後の生活にも取り入れていきたいと思います。

一点集中で大きな成果を出す方が、結局は、楽なのかなと